

2016年アメリカでSUPER73が誕生し、
世界で始めてFATバイクと言う形の電動自転車が
登場致しました。
Yellow Soul Creation inc.は、2017年よりFATバイクの
規格~生産を進めて、
アパレルブランドとして既に商標を取得していた
「ROCKA FLAME」の名のもと、73より遅れる事3年。
2019年、日本メーカーとして初めて本格的な
ファットタイヤeBikeを発売開始しました。
当時の日本の自転車業界には存在しなかった、
FATバイク「ファッション × カルチャー × eBike」
という新しい価値観。
そのスタイルは瞬く間に話題となり、
日本のeBikeシーンに大きなインパクトを与えました。
ROCKA FLAME BRAND
ROCKA FLAMEは、東京・原宿で生まれたローカルストリートブランドです。
1964年、東京オリンピックの年に東京で生まれ育った
ファウンダー Tomo Nishibe が、幼少期から変わり続ける
東京の街を見つめながら育ちました。
25歳で独立後、30年以上にわたり国内外のファッション業界に携わり、
OEM事業を通じて培ってきた経験と感性。
そのすべてを注ぎ込み、
「移動そのものをライフスタイルに変える」
という発想から、ROCKA FLAMEは誕生しました。
ROCKA FLAMEが目指しているのは、単なる移動手段をつくることではありません。
日々進化し続ける東京の街を自由に駆け抜け、
いつもの景色を少し特別なものに変え、
乗る人の個性や価値観を映し出す存在であること。
ファッションやカルチャーと同じように、
乗り物もまた、その人らしさを表現するものであってほしい。
目的地へ向かうためだけではなく、
その道のりさえ人生を豊かにする時間であってほしい。
ROCKA FLAMEは、
乗る人が自らの人生の主人公として、
毎日を自由に楽しむためのパートナーです。
東京・青山・原宿。
キラー通りから生まれた自由な精神とライフスタイルを乗せて。
国や文化、言葉の違いを超え、
人と人がつながり、
笑顔で暮らせる平和な未来へ。
ROCKA FLAMEは東京から世界へ発信し続けます。
RIDE FREEDOM.
Love. Peace. Freedom.
From Tokyo Killer Street to the World.
外苑前駅を降りたら3番出口を出る。
ラグビー通りの信号を渡り、右へ神宮スタジアムの方へ
向かう。
一つ目の曲がり角(角が酒屋)を左に曲がる。
そのまま、まっすぐ進む。
右角に熊野神社の十字路を右に曲がる。
そのまま100ⅿ進んで左側。